
南北線「志茂駅」から徒歩8分、JR「赤羽駅」から徒歩17分!イオンスタイル赤羽前の新築高級マンション「ロイヤルパークス赤羽ノース」。
ロイヤルパークス赤羽ノースを検討されている方に向けて、夫と小学生2人の4人家族で赤羽に暮らす30代後半のママライターが、3年間暮らして実感した赤羽の魅力や、「本当に住みやすいの?」という疑問に子育て目線でお答えします(^O^)♪
赤羽に住んでいる方も、「赤羽ってこんなに住みやすい街なんだ」と改めて感じてもらえる内容になっていますよ。
ちなみに、ロイヤルパークス赤羽の物件レポートはこちら↓




赤羽って、どんな街?

「赤羽」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?
飲み屋さんが多く、TVによく出てくるちょっとディープな街……そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。実際、引っ越してくる前の私もそうでした。
でも住んでみると、これが想像とまったく違う街だったんです。
①赤羽について、まず基本情報から

赤羽は東京都北区に位置し、JR京浜東北線・埼京線・宇都宮線・高崎線・湘南新宿ライン・上野東京ラインが乗り入れる交通の要衝です。
新宿まで約15分、東京駅まではわずか3駅で約17分。横浜へも乗り換えなしで約45分と、都心や神奈川方面へのアクセスは抜群です。さらに、大宮へも乗り換えなしで約15分。通勤はもちろん、休日のお出かけや旅行にも便利な立地です。
さらに、東京メトロ南北線の赤羽岩淵駅を使えば、飯田橋・市ヶ谷・永田町・溜池山王・白金高輪方面にも乗り換えなしで行くことができます。
「どこへ通勤するにも便利」と感じるアクセスの良さは、都心に通勤する私たちファミリーにとって大きな魅力でした!

エキュート赤羽をはじめ、駅ナカや東口・西口には商業施設や飲食店が充実していて、「生活に必要なものはほぼ駅周辺でそろう」という安心感があります。
一方で、駅から5〜10分ほど歩けば落ち着いた住宅街が広がり、公園も点在。駅前のにぎわいと、穏やかな住環境の両方が手に入るのも赤羽の魅力です。
②赤羽で暮らすと、こんな1日
「赤羽での暮らしって実際どうなの?」
そんな疑問には、私たち家族の”ある一日”をお見せするのがいちばんわかりやすいと思います。便利さと心地よさが両立する赤羽の日常を、のぞいてみてください。
朝:通勤・通学がスムーズ

平日の朝は、夫が7時台に家を出ます。新宿に通勤する夫は、埼京線と湘南新宿ラインを使い分けていて、どちらも乗り換えなしで新宿まで直通。本数も多いので待ち時間もほとんどなく、「通勤がラクになった」とよく言っています。
子どもたちの小学校は徒歩圏内なので、朝の忙しい時間帯でもゆとりを持って送り出せます。わが家の通学路では、児童交通指導員や地域の方が子どもたちの登校を見守ってくださっています。複数の目で子どもたちを見守ってくれている安心感は、親として本当にありがたいです。

子どもたちを送り出した後は、私の時間。近所のカフェで仕事をすることも多いのですが、赤羽にはチェーン店だけでなく、個性あふれる飲食店も多く、その日の気分に合わせてお店を選ぶ楽しみがあります。豊洲市場から直送される魚を使った焼き魚定食が楽しめる人気の喫茶店など、朝の選択肢も豊富なんです。
昼:買い物環境が充実
赤羽の買い物環境は、正直かなり便利です。
フリーランスとして働く私は、午前中にカフェで仕事をしたあと、そのまま買い物を済ませることもあります。

大型商業施設としては「イオンスタイル赤羽」や「イトーヨーカドー赤羽店」があり、スーパーも「カスミ」「富士ガーデン」「フードウェイ」など選択肢が豊富。業務用食品スーパー「アミカ」もあり、赤羽駅ナカには「成城石井」もあります。
さらに、昔ながらの八百屋さんや魚屋さんなど、地域に根ざしたお店も健在。日常使いできる店舗が本当に充実しているので、仕事合間にまとめ買いすることも、日中にゆっくり買い回ることもできます。
私が特におススメするお店は後ほど詳しくご紹介します!
夕方:子どもがのびのび遊べる

夕方になると、公園で遊ぶ親子の姿が多く見られます。私の子どもたちも学校から帰ると、近くの公園でお友達と遊ぶのが日課です。
赤羽エリアには大きな公園から近所の児童公園まで複数あり、子どもが外遊びできる環境が充実しています。駅前はにぎやかですが、少し離れると落ち着いた住宅街が広がっているのも魅力です。


荒川沿いの広い河川敷も人気スポット。国の重要文化財に指定された赤水門(旧岩淵水門)と、現役で洪水から街を守り続ける青水門(岩淵水門)のそばで、休日にはサッカーや野球を楽しむ子どもたちや、バーベキューを楽しむ家族の姿も見られます。

夜:外食もテイクアウトも選択肢が豊富

夕食は家で食べることが多いですが、たまには家族で外食することも。赤羽といえば「せんべろの街」として知られ、「赤羽一番街」が有名です。気取らない雰囲気のお店が多く、気軽に外食を楽しめるのも魅力です。
一方で、最近は食材にこだわったイタリアンやビストロ、寿司や天ぷらなどの和食をゆっくり楽しめるお店も増えています。「大衆的」と「本格的」なお店が共存していて、多彩なグルメを楽しめる街へと変化しています。

さらに、駅ナカのテイクアウトも充実。定番のお惣菜からおしゃれなデリまでバリエーションが豊富で「今日はもう作れない」という日には心強い味方なんです。
「ロイヤルパークス赤羽ノース」でかなえる暮らし
そんな赤羽での暮らしを、さらに豊かに彩ってくれそうなのが「ロイヤルパークス赤羽ノース」。
実際に共用部を見学させていただきました!
印象的だったのは、大規模レジデンスならではの共用部の充実ぶり。ここでの暮らしを思わず想像してしまいました。

例えば休日の朝は、ラウンジでコーヒーを飲みながらゆっくり読書。子どもはキッズルームで遊び、大人はフィットネスルームやゴルフレンジで汗を流す。仕事に集中したい日はスタディルームを利用し、家族や友人が集まる日はパーティールームやゲストルームを活用。夜にはシアタールームで映画鑑賞を楽しむこともできます。




こうした空間が建物の中にあることで、住戸の中だけでは得られない時間の過ごし方が生まれますよね。外へ出かけなくても気分転換ができ、日常のなかに特別感を取り入れられるのが魅力的!
駅前の利便性を享受しながら、帰宅するとゆとりある贅沢な空間のエントランスホールが迎えてくれる。暮らしの舞台が住戸の中だけで完結せず、建物全体へと広がっていくような、そんなワンランク上の日常を想像させてくれる住まいでした。
④子育て中だからこそ、実感する住みやすさ

◎子どもの成長を後押しする環境が充実◎
2児の母である私が特に実感しているのが、子どもたちが楽しく外遊びできる環境の充実です。まず、公園が本当に豊富。子どもの年齢や気分によって「今日はどこに行く?」と選べるこの余裕が、日々の暮らしの中でとっても大事だと思っています。
個人的におすすめのひとつが「赤羽自然観察公園」。

園内には雑木林や池、田んぼが広がり、季節ごとにさまざまな生きものや植物に出会えます。まるで小さな里山のようで、子どもと一緒に虫を探したり草花の変化を眺めたりしていると、都内にいることを忘れてしまいます。江戸時代後期に建てられた茅葺き屋根の古民家「旧松澤家住宅」もあり、縁側やのどかな風景を眺めていると、赤羽にいながら小旅行に来たような気分になります。

少し足を延ばして王子へ行くと、「飛鳥山公園」があります。シンボルは、高さ7mを超えるお城の遊具。複数の長いすべり台があり、休日には元気いっぱいの子どもたちでにぎわいます。

本物の蒸気機関車「D51」も展示されていて、モノレールも無料で乗れちゃう!乗り物好きの子どもなら大興奮間違いなし!です。公園に加え、「紙の博物館」「渋沢史料館」「北区飛鳥山博物館」の3館が集まり、親子で一日遊んで学べます。桜と紫陽花の名所としても有名で、家族で豊かな休日を過ごせる貴重なスポットです。
◎いざというときの安心が、近くにある◎
遊び場の充実も大切ですが、子育て世帯にとって見逃せないのが医療環境です。

赤羽エリアには、日常的に利用しやすいクリニックから救急対応可能な総合病院までそろっています。駅近には土日診療を行うクリニックもあり、平日は仕事でなかなか受診できない共働き家庭にとって心強い存在です。
緊急時には24時間体制の救急医療を担う「東京北医療センター」や、救命救急センターを備えた「帝京大学病院」があります。子どもの急な体調不良から専門的な治療まで、頼れる医療機関が身近にあるのは親にとってこれ以上ない安心材料。急な発熱やケガの際にも相談先を見つけやすい環境が整っています。

『普段は近所のクリニックへ。万が一のときは大きな病院へ』そんな医療体制が身近に整っていることも、私が「赤羽に住んでよかった」と感じる理由のひとつです。
◎公立も、受験も、習い事も、選べる◎
子育て世代にとって、「教育」も気になるテーマですよね。区立小中学校では1人1台の学習用端末も整備済みで、ICT教育も充実しています。また、赤羽は交通アクセスが良いので、都内各所への通学や習い事にも便利です。地元の公立校に通う場合も、私立・中学受験を視野に入れる場合も、選択肢の広さが魅力。学習塾、英会話、音楽、スポーツ、プログラミングなど習い事の選択肢も豊富で、大手から個人教室まで幅広くそろっています。
保育園については、認可保育園や認定こども園、小規模保育事業所など選択肢が比較的充実しています。もちろん人気の園には応募が集中することもありますが、子育て世帯を支える環境づくりが進められています。小学生になると利用できる学童クラブに加え、子どもたちの放課後や夏休みなどの安全・安心な居場所として「わくわく☆ひろば」という事業を区で実施していて、共働き家庭にとって心強い環境です。
⑤赤羽の日常は、便利で、選べて、どこか懐かしい
◎全国どこへでも、赤羽から◎
赤羽の好アクセスは、通勤・通学だけにとどまらずです!

東京駅まで約17分、大宮駅まで約15分。東海道・山陽新幹線は東京駅から、東北・北陸・上越新幹線は大宮駅から乗れるので、出張の行き先に応じて使い分けられます。夫が関西・東北方面に月数回出張するわが家では、「赤羽に越してから出張が楽になった」というのが正直な実感。朝ギリギリになっても、なんとかなることが増えました(笑)。
家族旅行も、国内ほぼどこへでも赤羽を起点にアクセスできます。「どこに行くにも便利」という感覚は、住んでみてはじめてわかるものだと思っています。
◎イオンスタイルにイトーヨーカドー、角上魚類など!スーパーの充実ぶりが便利!◎
買い物環境について、もう少し詳しく紹介させてください。

まず「イオンスタイル赤羽」が大きい!食品から日用品、子ども服まで一度にそろうので「ここだけで完結する」日も多いです。広くてベビーカーや子連れでも動きやすく、授乳室・オムツ替えスペースも整っています。
2026年1月にはすぐ近くに「カスミ」も登場。私は冷凍食品をまとめ買いすることが多いです。品ぞろえが充実していて、ピザから韓国料理まで幅広いラインナップは選ぶのも楽しいです。

そして私が特に気に入っているのが、赤羽駅前「富士ガーデンビーンズ赤羽店」にある「角上魚類」です。
新潟県寺泊港をルーツに持つ鮮魚専門店で、新鮮な魚介が豊富に毎日並びます。鮮度の良さと手頃な価格が魅力で、地元の人はもちろん遠方から訪れる人も多い人気店です。
ほぼ毎日行っています(笑)。買い物帰りに「さかな買うならかくじょー♪」という名物BGMをついつい子どもと一緒に口ずさんでしまいます。地元の飲食店が仕入れに来るほどの品質で、角上魚類を日常使いできるのは、代えがたい贅沢だと思っています。
さらに、「成城石井」のような高品質スーパーから、「アミカ」のような業務用スーパーまで選択肢が豊富。忙しい平日は時短食材を活用し、休日はこだわりの食材で料理を楽しむ。暮らし方に合わせて使い分けられるのが、赤羽の買い物環境の魅力です。
◎日用品から家電まで、ワンストップでそろう◎

食料品だけではありません。赤羽エリアは日常に必要なものがほぼここで完結します。
衣料品はユニクロ、無印良品、GUがそろっていて、子どもの成長に合わせた買い替えにも困りません。家電は「イトーヨーカドー赤羽店」内の「ノジマ」でテレビ、冷蔵庫、エアコン、PC・スマホまで一通りカバー。家具・インテリアは「ニトリ」があるので、引っ越し後の家具の買い足しから日々の収納用品まで遠出せずにそろえられます。ドラッグストアも複数あり、医薬品から化粧品まで補充に困りません。
食料品から衣料品、家電までワンストップでそろう。これだけでも十分魅力的ですが、赤羽にはもう一つの顔があります。
◎駄菓子屋に老舗の和菓子店。昭和レトロな空気も、赤羽の魅力◎
最新のショッピング環境が整う一方で、昔ながらの個人商店も元気に共存しているのが赤羽らしさのひとつです。

昭和12年創業の老舗和菓子店「和菓子 喜屋」、創業100年以上の駄菓子店「お菓子の種屋」など、長年地域に愛されてきたお店がさりげなく息づいています。種屋の店内には懐かしい駄菓子やこだわりの米菓が所狭しと並び、店頭の懐かしいゲーム機は子どものお小遣い感覚を育む場としても、大人のノスタルジーをくすぐる憩いの場としても愛されています。
今日もお小遣いを握りしめた子どもたちが軒先に集まり、やさしいお店の人との他愛ない会話を楽しんでいます。ちょっぴり背伸びした気持ちでお小遣いを使う、あの感覚。古き良き商店街の温度が、赤羽にはまだ生きています。
◎東京商店街グランプリ準グランプリ!昔ながらの商店街も元気!◎
赤羽には昔ながらの商店街が残っていて、チェーン店だけでなく地元に根ざしたお店で買い物できるのが、街への愛着につながっています。

駅東口からすぐの「LaLaガーデン(赤羽スズラン通り商店街)」は、直線330mに約150店舗が並ぶ北区最大級のアーケード商店街。ドーム型のアーケードは高さ約13mで陽の光が差し込む明るい雰囲気で、「第9回東京商店街グランプリ」で準グランプリを受賞した実力派です。雨の日でも気にせずぶらぶら歩けるのが嬉しい!
少し足を延ばした東十条駅そばの「東十条商店街」は、戦前から続く歴史ある商店街。飲食店、日用雑貨から病院まで約160店舗が軒を連ねています。演歌歌手が歌を披露するレコードショップやとんぼ玉のお店、老舗の洋菓子店など個性豊かなお店が並び、歩いているだけで楽しくなりますよ。
⑥実は埼玉エリアへのアクセスのよさが生活圏をさらに豊かに!
赤羽エリアだけでも十分すぎるほど充実していますが、少し足を延ばすと生活圏はさらに豊かになります。
荒川を渡ってわずか3分、京浜東北線で川口駅へ。デパート「そごう」の跡地に出来た「ららテラス川口」は、その歴史を受け継いだ商業施設で、夏には本格的なビアガーデンも登場します!
ファミリーでの休日に特におすすめしたいのが、同じく川口エリアの「アリオ川口」。地域最大級のシネマコンプレックス「MOVIX川口」をはじめ、広々としたフードコート、個人的にはディズニーストアがあるのも実は嬉しい。映画を観て、食事をして、買い物をしてと、移動なしで丸一日豊かに過ごせる、週末の定番スポットになりそうです。
赤羽の利便性をベースに、埼玉まで生活圏を広げると、休日の選択肢がぐっと増えます。
⑦花火大会が充実!北区最大級のお祭り「赤羽馬鹿祭り」も
◎夏も秋も、花火三昧。それが赤羽の贅沢◎
赤羽に住んで楽しみになったことのひとつが、地元のイベントです。なかでも真っ先に挙げたいのが、荒川河川敷で開催される「北区花火会」。

「全国の行ってよかった花火大会ランキング」1位を獲得したこともある本格派。昨年は、日本最高峰の花火会社・マルゴーによる音楽とのシンクロ演出に、関西万博も手がけたドローン会社・レッドクリフの500機ドローンショー。
ちなみに、2025年に川口側から見たフィナーレの動画↓
約1万発の花火、ムービングライト、ストーリー性のある演出がひとつになった1時間は、都内でこのクオリティが味わえるのかと驚くほどのスケールで、開催を重ねるごとに人気が上昇しています。
そして、実は北区花火大会だけでなく、近隣の花火大会も思いっきり堪能できるんです!
夏には板橋区と対岸の戸田市が合わせて約1万5000発を打ち上げる「いたばし花火大会」が開催されます。

そして秋には川口市荒川運動公園で「川口花火大会」。

赤羽に住むと、1年に3回も花火大会が赤羽付近の荒川土手から楽しめます。これだけでも赤羽を選んだ価値があると思っています(笑)。
◎街をあげて楽しむ「赤羽馬鹿祭り」◎

花火だけじゃありません。毎年ゴールデンウイーク前に開催される「赤羽馬鹿祭り」も、赤羽らしさが全開のイベントです。仮装した参加者が街を練り歩くユニークなお祭りで、見ているだけで十分楽しい(笑)。
地域全体が一体になって、「ああ、この街に住んでいるんだな」とじんわり実感できる瞬間でもあります。
「ロイヤルパークス赤羽」物件概要

「ロイヤルパークス赤羽」は、ノース棟・サウス棟の2棟からなる全474戸の大規模レジデンスです。東京メトロ南北線「志茂」駅から徒歩8〜10分の立地に加え、JR各線「赤羽」駅へは入居者専用シャトルバスが運行。南北線を利用すれば飯田橋、市ヶ谷、永田町へ直通でアクセスでき、新宿や銀座方面へも移動しやすい交通利便性を備えています。
住戸は1DKから4LDKまで幅広い間取りを用意しており、単身者からファミリーまで多様なライフスタイルに対応。共用施設も充実しており、キッズルーム、スタディルーム、パーティルーム、フィットネスルーム、シアタールームなどを備えるほか、コンシェルジュサービスも利用できます。駐車場も完備。ノース棟敷地内に平置きと機械式の両方が用意されています。
また、敷地内にはスーパーマーケット「カスミ」と総合クリニックが入り、日々の買い物や健康管理にも便利な環境が整っています。さらに、イオンスタイル赤羽や公園、商店街なども徒歩圏内にあり、赤羽エリアならではの利便性と暮らしやすさを身近に享受できる住環境が魅力です。
赤羽マガジンでも各部屋のレポートをしてきましたよ↓ぜひ参考に(・∀・)




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※この記事は赤羽マガジン編集部が現地取材および公式情報をもとに作成しています。
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