清野とおるさんのインタビュー記事が不動産・住宅サイトSUUMOの公式サイトに載っていました。
清野さんが、万が一赤羽で暮らせなくなってしまったときのために、“予備の街”、通称「スペアタウン」をつくっておこうと考えるようになったきっかけや、実際の街歩きの様子を語っていましたよ。
インタビュー記事はこちら↓
不動産・住宅サイトSUUMOの公式サイト「赤羽以外にも、愛せる“スペアタウン”を見つけたい。漫画家・清野とおる流・街歩きのコツ」
詳細は上記記事を読んでいただけたらと思うのですが、清野さんは「昔の赤羽ってこうだったよな」と、他の街で思うことが増えてきたんだそう。
赤羽に匹敵する街、見つけられたのでしょうか。
余談ですが、清野さんが最初に1人暮らしを始めたのは赤羽西4丁目だそうですよ。
再開発の波が激しい赤羽、新旧交わりつつ、懐かしい雰囲気を残してほしいですね。
インタビュー記事、面白かったです。皆様も是非!
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